僕はふーぞくビンボー「 赤線と呼ばれる場所で 」

僕はふーぞくビンボー

35歳サラリーマンの風俗日誌

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赤線と呼ばれる場所で

2017年06月25日 ソープランド

私が20代の頃、風俗にハマりよくソープランドに行ったものです。 場所は当時住んでいた所に近い場所で昔から赤線と呼ばれている所です。半径1キロほどの所に風俗店が50はあるでしょうか。そこの道を歩けば必ず呼び込みに声をかけられます。

昔の私は性欲旺盛で週に何度も通ってたと思います。行くお店は、大体同じで、若い女の子がいる所でした。正直あの時の気持ちとしては、とりあえず出したいって気持ちしかなく、相手は誰でもよかったんだと思いますが。

どうせなら指名できるところがいいと思い、指名ができる所を選んで行きました。 私が一番行ったところはネットで顔が見られる所でしたので、女の子の出勤日を調べて行っていたと思います。

風俗で一番の思い出はやはりあの日の事です。色黒の女性で身長は高めでスレンダーなボディの女性でした。いつものようにプレイした後、いざ挿入の時です。女性みずから「生でいいよ」という発言。これにはびっくりしました。やはり生が一番です。迷わず生でやらせて頂きました。

しかも最後はどうすると聞くとそのまま出していいと言ってくれたんです。何ともうれしい事を言ってくれたんでしょうか。もはや何の迷いもありません。そのまま中でイカせて頂きました。

その後やはり若干後悔はしたんですが、もう後の祭りです。 病気にかかってないか保健所に行きました。幸いエイズに罹ることはなかったんですが、私が行ったところは、エイズ発祥の地と言われている所の近くでしたので、本当に心配でした。それ以来生はもうしてません。

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